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OWNER&Brothers認定基準の売買直売・不動産サイト MENU

SERVICES

サービス説明

私たちが大切にしたいこと。「一生涯の買い物は信頼関係ファーストで」

目指す姿

オーナー&ブラザーズは、認定基準の売主直接・不動産サイトです。既存の不動産サイトでは、不動産売買というカテゴリーの中で仲介取引、直接取引が混在している状態になっています。プロからすれば全く異質な取引を混在させている現状に違和感、不信感を覚えました。不動産取引は一生涯の買い物と言われます。そんな大切な取引の場が違和感、不信感の場であることはおかしいと思いました。一生涯の買い物をするとき、まず求められるものは買い手、売り手、双方の信頼関係である。そんな思いを感じさせる情報発信の場がないのであれば、我々が提供しようと考え本サイト、オーナー&ブラザーズ開発に至りました。

ほとんどの不動産サイトは物件掲載数を勝負軸にしています。それが売上に直結するという背景もあります。我々は、お客様が本当に求めているものは数ではなく、信頼関係であり、情報の質であると考えました。

私たちが目指すサイト創りは『一生涯の買い物は信頼関係ファーストで』と思ってもらえる場の創造です。一生涯の買い物、買主、売主、お互いの信頼関係を第一に考える、表現するサイト、お互いが、親友、兄弟、仲間と思えるような関係構築の第一歩になれるようなサイト構築を目指すのがオーナー&ブラザーズです。

目指す姿

認定基準

不動産売買では大きく分けて、仲介と直接取引があります。仲介では、仲介料が発生し、瑕疵担保保証の有無が不明確です。ほとんどの不動産サイトでは、重要な情報である仲介料、瑕疵担保保証の有無はわかりません。

オーナー&ブラザーズでは、掲載できる物件を宅建業者所有の物件に絞ることにしました。そうすることで仲介料は無くなり、瑕疵担保保証は必ず付いている物件となります。重要な情報であるこの2つが明確になることで、信頼されるサイトになると考えました。

また、掲載企業に認定基準を設けました。基準は二つ、①宅建業を5年超継続していること、②掲載物件に社歴2年以上の社員を専属担当に付けられることとしました。ほとんどの既存サイトでは掲載料さえ払えればどんな企業でも掲載ができます。5年で85%の企業が潰れると言われている時代です。お客様が購入してから最も後悔する事由のひとつが購入先の倒産であり、そのリスクを軽減するためには必要な基準であると考えました。

取引の制限と認定基準、たった2つの制約ですが我々にとっては厳しいもので、お客様となりうる掲載企業様と掲載物件を相当数減らすことになります。しかし、一生涯の買い物をする買主様の情報窓口として、その基準をクリアできない企業様、物件を掲載することは信頼関係ファーストの想いに反すると結論付けました。

シンプルデザイン

オーナー&ブラザーズは、すべての物件情報をシンプルに統一したデザインで情報発信することで、お客様にとって見やすく、わかりやすい場になるようなサイトを目指しました。今までのサイトでは、広告費を掛けた物件が目立ち、情報量が多い物件となります。広告費の掛け方は、会社、物件によりまちまちで、結果、掲載デザインはバラバラ、統一感がなく、わかりにくい。今の状態では、広告費を掛けた物件が良く見え、結果、いい物件に見えてしまうという錯誤が発生する恐れがあると思いました。

これでは売り手買い手、両者にとって不利益であり、一生涯の買い物を選ぶ場としては良くないと考えました。売上ではなく、信頼関係を優先したシンプルでわかりやすいデザインを追求したのがオーナー&ブラザーズです。

シンプルデザイン

O&Bの特長

信頼関係ファーストの不動産サイトづくりを突き詰めた結果
得られた6つの特長をご紹介します。

  • 6つの特長
    掲載は宅建業5年超の実績ある企業のみ
    ー般的に5年で85%の企業が潰れると言われる時代です。ー生涯の買い物、お客様が買ってから後悔する最大の事由のーつが購入先の倒産、そのリスクを軽減するため、認定基準を設けました。
  • 6つの特長
    社歴2年以上の専任担当者をつけられる
    社歴2年以上の専任担当者を付けられることを認定基準としました。
    サイトに担当者ページを設けることで、お問い合わせ前に、どんな人物で、どの程度経験があるのか、お客様が確認でき、安心感を提供します。(※3)
  • 6つの特長
    仲介手数料(※1)はかかりません
    掲載物件はすべて直接取引物件のため、不動産取引において負担の大きい経買である仲介手数料がかかりません。
  • 6つの特長
    すべての物件が瑕疵担保保証(※2)付き
    すべて宅建業者売主の物件のため、最低2年の瑕疵担保保証がついています。不動産トラブルは、瑕疵担保に起因するものが多く、一生涯の買い物でトラブルが生まれる可能性を未然に防ぐことができます。
  • 6つの特長
    すべて売主と直接取引です
    掲載物件を売主と直接取引のみなので、仲介に多く発生する言った言わないなどの情報の錯誤や、物件の重複計上などがなくなります。
  • 6つの特長
    シンプルデザイン
    掲載課金型広告モデルではないため、広告費をかけて掲載情報を目立たせるという考えはなく、すべての物件が平等に統ーデザインで掲載されます。広告枠にとらわれないシンプルで見やすいサイトデザインが可能 となります。
※1 仲介手数料:
不動産を売却する際に、仲介業者となりうる不動産会社を通じて不動産を売ったり買ったりした場合、不動産会社に成功報酬を支払うことになります。この成功報酬を仲介手数料といいます。この仲介手数料は、売買代金に応じて上限が決められています。400万円を超える物件で、手数料の上限は売買価格×3%+6万円+消費税となります。ほとんどの不動産検索サイトでは、これだけ大きな経費である仲介手数料の発生の有無やその金額が明示されていないのが現状です。
※2 瑕疵担保保証:
「雨漏り」や「建物本体の白アリ被害」のような物件の欠陥などを「瑕疵(かし)」といいます。そのうち、買い主が知り得なかった「瑕疵」を法的には「隠れた瑕疵」といいます。物件の瑕疵に関する売り主の責任を法的には「瑕疵担保責任」といい、それを保証することを瑕疵担保保証といいます。不動産売買契約では、売り主が瑕疵担保責任を負うか否か、負う場合は物件の引き渡しからどのくらいの期間、責任を負うのかなどが取り決められます。ほとんどの不動産検索サイトでは、不動産取引のトラブルの原因になり得る瑕疵担保保証の有無は明示されておりません。
※3
社歴3年以上の管理者が担当窓口の場合は、管理者であることを明示した上で、社歴2年未満の社員含めた複数での対応を管理者の責任のもと行う場合があります。